精神錯乱状態まで追い込まれた経営者が、たった29日で、最悪の経営状態を脱出し、89日後に業界トップクラスまで事業を拡大させた!0から始められるマーケティング・テクニック【Camel Project 木内智也】で、ネットビジネス初心者でも簡単に稼ぐ方法とは?
新聞で250万部の折込チラシ利用し、商品PRをしたところ、実に1200万円もの売上がありました。
あなたは、これを聞いて、凄い反響と売上だと思いますか?稼ぐことが出来たと思いますか?
内訳は、250万部の折込代金625万円、チラシ制作費が500万円、宣伝コスト合計1125万円です。
また、1200万円は売上ですので、粗利を考えると大赤字です。
このように他力本願で、事業が成り立つなら、経営は苦労しません。
リアルビジネスでの集客は、大変シビアで、広告自体も、かなりリスキーなのです。
だからこそ、最近ではインターネットにその活路を見出すべく、HP・SEOに力を入れる会社が増えているのです。
しかし、ネット上でも、皆、同じように考え、ライバルが群がっており、資金・アイデアの無い会社は、満足な集客ができません。
つまり、ネットでのRRも、決して安定と継続が約束されるものではないのです。
リアルビジネスに話を戻しましょう。
あなたは、折込チラシや雑誌広告等で、十分な費用対効果が得られない原因が、分かりますか?
それは、あなたの広告の出来が悪い訳ではないとおもいます。
答えは、購読者の目に留まる機会が圧倒的に少ないと思います。
例えば、あなたの家でも新聞をとっていると思いますが、折込されるチラシの量はかなり多くありませんか?
しかし、大量のチラシを、一枚ずつ見る人は1%もいないと思います。
それどころか、まったくチラシを手に取らない人の方が、多いと思います。
朝からゆっくり新聞を見る事自体が、現代社会では珍しくなってきています。
昨今の新聞離れ、活字離れの影響も関係しています。
そんな状態でPRをしても、レスポンスが悪いのは、当然の結果です。
100万世帯にPRしたとしても、あなたのチラシを手にする奇特な人は、ほんの一握りに過ぎないのです。
新聞店があれだけの人件費をかけても稼ぐことができるのは、折込チラシがあるからなのです。
折込チラシが無かったら、大赤字で潰れます。
でも、新聞折込の反響が悪くても文句は言う人は先ずいません。
完全に売り手市場の広告商品なのです。
そんな広告媒体に、中小企業、個人会社は頼るしかないのが現実です。
実は、インターネット環境が無ければ実現しませんが、ネットに昔からのアナログ的な集客法をプラスすることにより、大きく稼ぐことができるようになるのです。
あなたは、経営者が自信を失う時は、どんな時だと思いますか?
・仕事がなく、自分自信の生活も危ぶまれる
・思うような売上が上がらない
・忙しい割りに、儲からない
・仲間、同僚に裏切られた
・大きなクレームを抱えた
・ライバル会社に差をつけられた
・やりたいことが思うように進まない
・体を病んだ
このように、リアルビジネスの経営者は、多くのリスクの中で会社を運営しています。
しかし、
「成功の条件」独立起業で成功させるには、5Mが必要だと云います。
Man:経営者を含めた人材
Material:商品
Money:資金要素
Market:市場
Method:経営の方法
しかし、結局は理想論でしかありません。
実は、もう一つのM、Marketing こそが最大の武器なのです。
つまり、絶対的な集客力さえ持ち合わせれば、十分リアルの勝利者となれるのです。
例えば、あなたが中古車販売の会社を経営していて、あらゆる中古車情報誌に、広告を掲載したら、人は訪れると思いませんか?問い合わせがあると思いませんか?
あなたが情報商材を販売していて、情報商材ASP各社の広告を利用したら、配信数160万部のまぐまぐで広告を掲載したら、アクセスは集まりませんか?売れるとおもいませんか?
新聞紙面で、商品を販売したら、売れませんか?
どの媒体を利用しても、成果は出る筈です。
唯し、実際に利用する方は、限られています。
何故なら、広告の費用が必要ですし、費用対効果が悪ければ、宣伝倒れになるからです。
しかし、これらの宣伝が無料だとしたら、あなたはどうしますか?
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